雇われない生き方を1日3時間だけ働いている私が3分で教える

雇われない生き方

 

いきなりですが、

雇われない生き方をめっちゃしたい思いませんか!?

 

 

「なに言ってんだコイツ」

 

と0.2秒でブラウザバックされそうですが、

 

(ああ〜仕事やめて遊びたい寝たい)

 

と誰しも1回は思いますよね〜

 

 

そんな方のために、今回は

1日3時間だけ働く起業家ヤロウが、

雇われない生き方、働き方をシェアしていきます!

 

 

 

雇われない生き方が向いている人

 

さっそくですが、雇われない働き方はどんな人に向いているのか?

というところからお話します!

 

職場の人間関係がイヤ

雇われない人間関係

 

まずはこれですね。

 

・職場の人に理不尽に怒られるのがイヤだ

・人の悪口、陰口で溢れているトコにいたくない

・どちらかというと一人の方がラク

 

という人は、雇われない働き方をした時に

「ヒャッハー!雇われない生き方やめらんねぇ!」

と、キマってしまうことでしょう(私のことですね、はい)

 

時間に縛られたくない

雇われない生き方と時間

 

次にコレ。

 

(ああ〜…今日は休みたい)

(なんでこんな人と一緒に働かなきゃいけないんだろう…)

(この時間、ムダじゃね?効率悪いな)

 

と、思ってしまうあなた!

雇われない働き方、超オススメですよ!

 

 

とはいえ、わたしたちは日本の教育上

・週5で都合よく労働してくれて

・最大8時間〜働けるように

・大人数でまとまって雇われてくれるために

プログラムされてしまうので、

無意識的に時間を決められているお仕事を選んでしまう傾向があります。

 

 

収入を上げたい、もっと稼ぎたい

雇われない収入アップ

 

特に多いのが収入アップしたい方。

 

どうしても雇われている限り、

決められた給料や、ボーナス

でしか収入を得られないので、給料の上限が決まってしまいます。

 

ですが、雇われずにお仕事をすることのほとんどは、

自分で自分の収入を決められます。

イイように収入を操作できます。

 

 

…なので、言い方はかなり悪どいですが、

「ガッポガッポ稼いで好きなことにお金を使いたい」

「経済的な不安から解放されて安心したい」

方ほど、雇われない働き方に対してアクティブに行動することができます。

 

 

雇われない働き方は誰でもできるのか?

雇われない生き方は誰でもできるのか?

 

ここまでで

 

「やっぱり私は雇われない働き方に憧れる…」

「改めて雇われない生き方したい」

 

と人それぞれ思うトコロはあるかと思います。

 

 

…とはいえ、ご自身のイマの現状によって

「やっぱり今の現状じゃ難しいんじゃないか…」

と思ってしまうのがフツウです。

 

どんな人でもできるのか?

気になりますよね…

 

 

フリーターからでもできる

雇われないフリーター

 

まず、フリーターの方。

 

働く時間を決められるシフト制のところが多いので、

雇われない働き方にチャレンジしやすいです。

 

 

かくいう私も、

フリーター生活からコツコツと雇われない働き方のために準備しつづけたからこそ、

こうやって雇われない生き方をドヤ顔で語れるようになりました。

 

 

私の周りでも、フリーターから個人事業主、社長にまで成り上がった人が3人いるので、

フリーターでもカンケイないですね。

 

もしフリーターから成り上がった人にご興味があれば、紹介しますよ。

 

正社員からでもできる

雇われない正社員

 

お次に正社員、会社員の方。

 

だいたい、週5日8時間労働を余儀なくされ、

仕事が終わってクタクタな方が多いと思います。

 

 

そんな時間を取りづらい現状とはいえ

 

・「週末起業」として休みの日のちょびっとだけ

・余裕のある夜の30分だけ

 

でもアクションできるので、可能性はアリアリです。

 

 

・しっかりと時間を確保すること

・雇われない働き方のためにちゃんと自己管理できるか?

 

がポイントになってきますね。

 

主婦でもできる

雇われない主婦

 

主婦の人でも

パートとして真顔でレジ打ちしていても、

昼ドラをあぐらかきながら堪能していようとも、

副業やお小遣い稼ぎとして稼ぐことができる時代です。

 

 

…ただ、主婦さんともなると

いろいろバイオリズムやホルモンの影響で、

なかなかビジネスに集中しづらかったり、

夫さんとの不満足なカンケイだったり…

 

と、二次災害がウジャウジャしています。

 

 

とはいえ、

インスタグラムで稼いでいるオシャン人妻さんも増えてきていますし、

夫さんの収入をニヤニヤしながら上回るのもアリアリですね。

 

「安定的に稼いでいる主婦さんを知りたい!」

という人はご紹介しますよ〜

 

 

社会人になりたくない学生からでもできる

雇われない学生

 

最後に社会人になりたくない学生さん

 

かくいう私も、学生時代から

 

「年収1000万にオレはなる!」

「独立してゲーム三昧してやるんやで!」

 

とほざいていましたが、

(なに言ってだコイツ…)

と9割の人に鼻で笑われた始末です。

 

そんな学生中でも

現にわたしのビジネスの先生は、大学在学中に起業→大学を中退しています。

 

 

それこそ学生でも起業できる時代になりましたが、もし

「学生のうちに雇われない生き方を実現したい!」

という方は、ぜひぜひ私宛にメールを送りつけてもらえれば、ご相談にのりますよ!

 

 

よく、22歳の大学生の方などにご相談されますが、

わたしが未成年なので、どの立場から言ったらいいのか困ります…汗

 

 

雇われないお仕事をしている人は少ない?

雇われない人の数

 

ここまでで

 

「自分には雇われない生き方合っているのだろうか?」

「今の現状で雇われないためにアクションできるのか?」

 

ということをお話ししてきました。

 

では、

実際にどれぐらいの人が雇われない働き方をしているのか?

気になると思います。

 

 

日本と海外での起業家、フリーランス

フリーランス実態調査2017年版

https://www.lancers.co.jp/news/pr/12286/

 

そんなこんなでちと調べてきた結果、

ランサーズてトコロの「フリーランス実態調査2017年版」によると

日本では約1000万人ちょいの人「フリーランス」として行動しているようです。

 

また後でもご紹介しますが、

フリーランスっていう働き方はそれだけお手軽な働き方なのでしょう。

 

 

海外では、約3割の人がフリーランスしている時代です。

 

知人の旅しながら稼いでいる人に聞くと、

シアトルなどのスタバは特にフリーランスで溢れているらしく、

そういった人に聴いてみても

「Webを作っているZE!Year!」

「記事を書いているYo!チェケラ!」

 

しているみたいです(米国民の偏見がすごいな自分)

 

 

ぼくもイマ、この記事をそこらへんのスタバで書いていますが、

右のオシャンお姉さんは2時間ぐらいプログラミングっぽいことしてますし、

左のおっさんは、パソコン開けてハアハアしてます。

(気になる…)

 

 

…そんなハァハァカチャラーはさておき、

自身でビジネスを立ち上げる起業家については

「中小企業白書2014年版」をチラ見した結果、

「中小企業白書2014年版」の第2章

https://www.onecareer.jp/articles/651

 

パッと見、20万人ですね。

フリーランスと比べると少ないです。

確かに、起業はリスクもありますし、はじめにくいからですね。

 

 

雇われない生き方のメリット

 

ここまでで、自分にも雇われない働き方はできるのか?

をお話しましたが、

ここからは雇われない働き方のメリットとデメリットをシェアします。

 

 

場所の自由

雇われない場所

 

わりと軽視しがちな場所を選べる自由。

パソコン一台で済むフリーランスだと、好きな場所でお仕事できます。

 

好きなカフェでするのもよし、

自宅を超快適にしてカチャるのもよし…

 

とにかくネットに繋がり、パソコン弄れたらどこでもオッケーです。

 

 

…それはさておき、ドコデモお仕事できるのも非常に魅力的ですが、

「住む場所」

でさえも自由にできます。

 

フリーランスだと会社も事務所もいらないので、好きな街、国に住めちゃいます。

 

 

私のビジネス先生(下のヤツ)は、それで息苦しい東京から南国の島に行っちゃいましたし、

雇われないオーナー

 

テキトーな先輩も、名古屋から国境越えてフィリピンっぽいとこ行っちゃいました。

雇われないツアー

(↑こんなお若いのに社長ていうね)

 

とにかく、

「あなたの好きな国の好きな場所で好きなだけ過ごせる」

という信じられないことができます。

 

 

…まあ需要皆無だとは思いますが、

私はホテルに引きこもるのが大好きなので、上記のような映える写真はないですね。

雇われないヤツ

精一杯ガンバって体育座りです(これをインスタに載せるあたり、ダサいよね)

 

 

時間の自由

雇われない時間の自由

 

正社員・フリーター時代は、

 

・朝6時からもうちょい寝たいのに嫌々起きて

・本当は遊びに行きたいのに出勤して

・仕事終わっても疲れて早く寝たい、あるいは娯楽に溺れたい

 

という感じでした。

 

 

ですが、雇われない働き方を導入することで

 

・好きなだけ寝れる→好きな時に起床

・平日の真昼間から遊び放題

・自分で働く時間を決められる

 

という具合に変わりました。

 

 

はじめは雇われている時の感覚が抜けず、

1ヶ月ぐらい自由の仕方がわかりませんでした。

週7で自由って、なかなか難しいのです。

 

 

とはいえ、働く時間を自由にできることに慣れるとガッツリ幸せです。

ストレスフリーですね!

 

 

収入の自由

雇われない収入

 

はい、収入を決められます。

 

「は?ムリだろ」

と思う人が9割でしょう(私は給料制しか知らないので信じませんでした)

 

これに関しては話出すと時間がかかりますが、割とマジメに収入操作できます。

 

 

こういう言い方はあまり好きではありませんが、

“自分の手で稼ぎ出す感覚”

をつかむまでは、それはもう手探り感満載です。

 

 

ですが

 

・これだけの人を集めて

・こんな売り方をして

・この価格で勝負!

 

等の計画を自分で決めて、それを満たすことができれば、それに見合った収入を確実に得ることができます。

 

「お客様の数×価格=収入」

 

と書くとわかりやすいと思います。

 

 

当サイトでもご紹介している「ポケビジ」というポップなビジネスモデルでも、

やろうと思えば

時給6000円+毎月ボーナスでもイケる、

実に未来が明るい給与体型となっております。

 

 

雇われない生き方のデメリット

すぐに結果が出ないことも

 

デメリットの一つ目は、すぐに結果がでないこともあるということ。

 

よくある

「一週間で100万稼ぐ方法」

みたいに、即金性の高いビジネスばかりではありません。

 

なので、雇われない生き方のはじめの方は不安でいっぱいになる人も多いです。

 

他人からの目が厳しい

雇われない世間の目

 

次にこれ。

 

 

親、知人、家族、恋人、職場の人…

など、世間の大多数の人が、

「雇われない働き方」に対してネガティブなイメージを持っていたりします。

 

聴くところによると、ほとんどの方が、

起業、フリーランスとしての働き方に対して否定的です。

 

 

今でこそ私は、社会的な意味での信用を得ることができ、

ちゃんとしたビジネスで食べていけるようになりましたが、

そこにイキ着くまで

 

「…え?ナニしてるの?それって大丈夫なの?」

 

とよく言われました。

 

 

なので、

大衆に流されやすい人は、雇われない生き方を実現するまでに苦労します。

私がそうでした。

 

 

雇われないお仕事のはじめ方

 

ようやくですが、「雇われない生き方」をしたい人にマッチした働き方をシェアします。

 

 

フリーランス

フリーランス

 

先ほどからちょいちょいご紹介している

「フリーランス」という働き方。

 

どこかの企業に週5、8時間労働契約を結んで就職するわけでもなく、

そこらへんのアルバイト募集に飛び込むわけでもなく、

フリーランスという働き方は

 

1、ネットで自分のスキルにあったお仕事を受注

2、案件を依頼人のニーズに合ったカタチで納期までに終わらせる

3、ちゃんとお仕事できていれば口座に報酬が振り込まれる

 

流れで、働きます。

まずは大手のフリーランスとして働けるサイトを2つほどご紹介すると

 

クラウドワークス

 

ランサーズ

 

というのがあります。

 

他にも、フリーランスとして食べてイケるサイトはありますが、

とりあえず、上記2つに寄り添って、お仕事を受注していけば

お小遣い程度なら稼ぎだすことができちゃいます。

 

 

私も、フリーランスとして活動していた時期もありましたが、

納期までに終わらせるのがめんどくさかったり、

依頼人とのコミュニケーションが億劫だったので、

結局、自分でビジネス立ち上げることにしました(そんなヤツがこんな記事を書くんじゃない!ってね)

 

ですが、雇われない働き方を実現する上では「フリーランス」は十分すぎる手段ですね。

 

 

 

なにも、雇われていようが

ムリに仕事をやめなくてもいいですし、

副業からスタートしてもアリです。

週末起業というカタチで、空き時間にやってみてもイイですし。

 

 

雇われない生き方はあなたでもできる

雇われない生き方できる

 

雇われない働き方について語りだすと13記事分ぐらいになるので割愛しますが、

フリーランスが一番

・お手軽にはじめやすい

・確実に報酬を得やすい

です。

 

ご自身でお仕事をはじめる上では、もってこいのモノですね。

 

 

ここまで通して、

「雇われない生き方のためにはどんなことをするのか?」

をシェアさせて頂きましたが、

もしあなた様が雇われない現実を謳歌できるとしてもイマイチ、

ピンッ!とこないかと思います。

 

 

そんな方のために

「1日3時間だけ働くなんちゃって未成年起業家」

のシャイ野郎の1日の流れを記事にさせて頂きましたので、

雇われないライフスタイル等にご興味がある方はどうぞ。

 

 

 

私は今でさえ、雇われずに食べてイケるようになりましたが、かつては

 

ブラック企業の使えない正社員→底辺飲食アルバイト

 

という雇われ労働者でした。

 

 

そんな雇われることしか知らない、できないヤツでも

お客様にそれなりの価値を提供でき、

クレームゼロ、むしろ感謝されるレベルまでなれたので、

大方、どんな人でも「雇われない現実」を引き寄せることは十分できます。

 

 

たしかに、どこかの企業に雇われて、

与えられた仕事を思考停止でこなしていたほうがラクなのかもしれません。

雇われることについては否定しません。むしろアリです。

 

 

ですが、

これだけパソコンもスマホもネットに繋がって、

歩いたらおにぎり売っているコンビニがあって、

まともに住める場所がそこらにあって

ふつうに生活していても犯罪に巻き込まれることが少なく、

最悪、ギャンブル依存症でも救われる生活保護もある

ここまでインフラ整った国はめずらしいです。

 

 

そんな国と時代に生まれてきて、ぼくは

「これから週5日8時間働いて、なにも自身の夢も、やりたいこともあまりできずに、ストレスで家族とも仲良くできないまま死ぬのはイヤだな〜」

と強く思ったからこそ、今の自分とこの「ポケビジ」というサイトがあります。

 

1日3時間だけ働く「ポケビジ」とは?

 

一応、当サイトでも

・雇われずに1日3時間労働

・イツデモドコデモ収益を発生

・残りの時間は好きなように

できるビジネスモデル、働き方をシェアしています。

 

 

たしかに、みるからにあやしさMAXで詐欺られ感ハンパない気がしますが、

ここまでバランスのイイ働き方はかつてないので

ピンッ!ときた人こそ、ぜひチャレンジしてみると良きです。

 

どうでもよかったら最寄りのビジネスサイトへGO!ですね。

 

 

「ああ〜…結局、なにもできないまま終わったぁ…」

「一人でこんなことして虚しいわぁ…」

と孤独に完結するわけではなく、

いろんな業種の個性豊かすぎる人たちと、長期的にコツコツアクションできるチャンスなのでご安心を。

(最悪、このシャイ野郎にクレーム送りつけてくれると喜びます)

 

 

ではでは、何気ない記事を通してつながれる瞬間を楽しみにしています!

よいゴキゲンライフを!

 

いつでもどこでも1日3時間だけ働く
家族とお客様に応援されモテる「健全なビジネス」の作り方とは?

19歳で起業したぼくが今、密かに熱い起業家「河本真」から3年間教えこまれた「働かない働き方」ポケビジをシェア!