身近な人は大事な話+文章を書く上で「ラップ」を参考している話

【1分あれば余裕で読める記事】

 

こんにちは!ポケビジ広報のシャイです!

 

今回は、自分のFacebookに投稿した記事を、このブログにもブチ込んでおきたかったので、貼っておきました。

ブログとほぼ関係ない話だけど。ま、いっか!

 

 

絶対ラップ聞かなさそうなカップル

 

この前、声優11人とジャイアン1人が本格なラップをする「ヒプノシスマイク」ってやつのライブ行ってきた。

絶対ラップ聞かなさそうな彼女さんと。

 

 

「えっ、オマエみたいな陰質オタク野郎がラップ聞くの?」

 

と思われてそうですが、これでも筋金入りの自称なんちゃってコミュ障ラッパーです。

ぼくの世代が聞かなさそうなリップスライムとか、ケツメイシとか、めちゃ聴くよ。

(知らないか…汗)

 

 

あと、文章書いて生計立てている自分としては、

・ラップの韻の踏み方

・オモシロイ言葉遊び

は、ムチャ参考になるのよね。

 

やっぱり、そこらへんのお堅い自己啓発本読んでいるよりかは、

ラップ聴いたり、オモシロイ動画や映画、マンガを取り入れる方が、クリエイティブな発信ができるような気がするような。しないような。

 

 

「身近な人の影響力は大きいな〜」と気づいた話

 

あとついでなので、友達とか身内が見ていないFacebookでしか自慢できないので、

彼女さんとのイチャクソいている写真を垂れ流しておくことにしました。

自慢したくてしょうがないお年頃なのです。

 

ぼくの彼女さんは、

・小説書ける

・ラップとか歌の作詞もできる

・ライブ放送もできる

…と、かなり多才な美声ライターだったりします。

 

 

 

実はよく、ぼくのブログの文章校正とかもしてくれます。

「ここの日本語おかしいよ」

「すいません…国語が弱い高卒で…」

みたいな。

 

 

彼女のおかげで、ジッサイにかなり文章力上がったのも事実だけど、それ以上にこんなぼくを受け入れてくれることが嬉しいよね。

 

普通、パソコンでよくわからん仕事してて、しかもすぐ倒産しそうな会社名の社長で、

見ての通りのポンコツのび太風味の男を、受け入れてくれないよ。普通。ぼくだったらフってるわ。

 

そんなハナクソみたいなぼくを受け入れてくれたからこそ、

彼女が望む以上の幸せな時間を提供できるよう、ぼくなりに努力しています。

 

 

…すんごい話脱線しちゃったけど、とりあえずライブ良かったです。

ぼくも今回のライブみたいに今の、そしてこれからの10〜20代を盛り上げていくぜ!イエァ!!

 

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